1年7か月経過(私的覚書)
2012 / 02 / 15 ( Wed ) 久しぶりの二男の手の診察。
懸念点は右手の薬指と小指が曲がりにくいこと。 チョキやグーができない。 ボールや鉄棒を握ることは可能。 お箸は上手に持てるけど、鉛筆は3本で持つことになるので筆圧がつかず「書く」という行為が嫌いらしい。 じゃんけんと鉛筆は左手を使おうとする。 先生曰く。 指は自然にしているとやんわり曲がっているもので、逆にぴんと立ち過ぎてはいるけれど伸ばす力があるということは伸びないということよりはいい、とのこと。 あと「冷たい」という感覚があるかどうか調べたらしいけど、ノリノリの本人はいざ本番ではチキンっぷりを発揮して、がちんこに緊張して無反応で判断できず。 今まで担当してくれていた先生(救急で私がくってかかった先生)は春で異動が決まっており、次の診察は執刀医の大御所先生になるようだ。 その頃には「書ける」くらいには指が動くといいのだけど。 |
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